【Huluおすすめアニメ】おそ松さん第2期 第10話「カラ松とブラザー/新入社員トト子/アフレコ松さん」みてみた☆【ネタバレ 動画配信】

きよのすけ
こんにちはきよのすけです(´^ω^`)


毎日寒いですねー_(:З」 ∠)_


寒い季節は部屋で温まりながらHuluを見て過ごすのが最高です_(:З」 ∠)_


…部屋の中も寒いけど…(笑)_(:З」 ∠)_

アニメおそ松さん第2期 第10話「カラ松とブラザー」


「お願いだよ〜チョロ松兄さ〜ん」
「何でてめーが飲みたいもん俺が買いに行くんだよー!?」

チョロ松に炭酸ジュースを買ってきてほしいとダダをこねるトド松。


きよのすけ
分かるw末っ子あるあるw(´^ω^`)


するとそこに「買ってこようか?」とカラ松が現れた。


「ホラよ」
わざわざ外から炭酸ジュースを買いに行ってあげたカラ松。

「わあ〜!ありがとうカラ松兄さん♪頼りになる♪優しい〜♪」

トド松の言葉に気持ちよくなったカラ松は、

「どんどん頼ればいいー♪俺はブラザーのためだったら何だってする♪」

と豪語する(´^ω^`)


きよのすけ
求められたいのか尽くしたいのかw(´^ω^`)


トド松から炭酸ジュースを一口貰おうとするもガッツリ無視され、
居間でお茶を飲みひといきついているとおそ松がやってきた。


「あーいたいたカラ松♪ちょっとお願いしたいことがあるんけどい〜い〜?マッジッデ!ありがとう!」
「いや、まだ返事してなだろ」
有無を言わせず頼み事をするおそ松w(´^ω^`)


競馬中継があるから母さんから頼まれた洗濯物を変わりにやってほしいとのこと。
「頼めるのはお前しかいないんだ!」
「任せろ!」
またもや頼りにされていると勘違いしたのかカラ松はあっさり承諾した。
するとすぐ次に十四松がやってきて洗い物をやってほしいとお願いされた。
これもあっさり引き受けたカラ松。


きよのすけ
いいように使われてるw(´^ω^`)


次から次へと頼み事をされては引き受け続けるカラ松。
他の兄弟たちも調子にのってどんどん色んなことを投げかける。


唯一カラ松へは何も頼み事をしていなかったチョロ松が調子に乗る兄弟に見飽きれ、
「ちょちょちょっちょっとまて!おかしくない!?なんでもかんでもカラ松にお願いし過ぎじゃない!?」
「カラ松も!なんでそんなに引き受けちゃうの!?断らないと!ほんとはイヤなんだろ!?」
と、止めに入る。


きよのすけ
そーだそーだ。いいぞチョロ松(´^ω^`)チョロ松がいて良かったw


そしたら反省したのか調子にのって頼みすぎたことをごめんなさいと他の4人が謝りだした。
「確かに良くないね…もうカラ松兄さんにお願いごとするのはやめておこう…。」
これで落ち着いたと思ったら、
「俺は全然いいんだよ!!そうやって遠慮される方がイヤなんだあああ」
と言い出すカラ松。


きよのすけ
えええ!!?w(´^ω^`;;)いいのかい!?(´^ω^`;;)


「なんでもかんでもお願いされていやじゃないの!?」
「全然イヤじゃない!!」
カラ松の回答に驚く兄弟。
イヤじゃないと分かった途端に引き続きお願いごと祭りが再開(´^ω^`)


気持ち良さそうに引き受けて行くカラ松(´^ω^`)


時間が経ち、屋根の上でチョロ松に本音を打ち明けたカラ松。
「いやーチョロ松、ここだけの話にしといてくれよ、実はああやってなんでもかんでもお願いされるの…死ぬほどイヤなんだあああああああ!!!!!泣


きよのすけ
えええええええ!!(笑)(´^ω^`)イヤなんじゃーーーーん!!(笑)(´^ω^`)


「マジで?!嘘でしょ?!」
まさかの答えに驚くチョロ松。
でも断らずにいるカラ松も問題があるよと指摘する。


きよのすけ
そうだそうだ。(´^ω^`)嫌なら断らないと。(´^ω^`)断る勇気も必要さ。(´^ω^`)


殺したいくらいイヤなのになんで断らないの??と聞くと、
カラ「ふんっ。断るなんて選択肢は俺には無いんだぜブラザー」


チョロ「なんで?」


カラ「それは、俺がこの世の中で最も優しい男だからだー!



きよのすけ
おおおおおおw 間違ったお人好しw(´^ω^`)



チョロ「イヤ、気が小ちゃいだけだろ」
バッサリ。




今後あいつらからお願いごとされてもキチンと断れるように練習しよう!
と練習することになったはいいが、チョロ松のモノマネが酷すぎて全く練習にならず終了w(´^ω^`)


部屋に戻り結局イヤだったことを伝える。
他の4人も悪かったと思いごめんなと謝る。


きよのすけ
うんうん。ちゃんとわかってもらえて良かったね(´^ω^`)


これで一件落着と思ったら、トド松から

「でもさ、カラ松兄さんがそのポジションやらないとなると、誰が後がまに座るの?」

と疑問が飛んできた。




きよのすけ
え(´^ω^`)




色々話し合った結果、次の後がまはチョロ松に決定した。(´^ω^`)


助けてくれとカラ松に助けを求めるが、親身に味方になってくれた恩も忘れさっそうと立ち去ったカラ松だった。




そこは断るんかーい!(´^ω^`)


おわり♪



きよのすけ
アレだ(´^ω^`) 他4人がクズなんだ(笑)(´^ω^`)

アニメおそ松さん第2期 第10話「新入社員トト子」

「えーというわけで、こちらが新入社員の弱井トト子くんです」


「よろしくお願いしま~す♪」


トト子ちゃんが新入社員として働き始めた。


書類をチェックしていると数字のミスを発見し、

「弱井くーん、ちょっといいかな?」と呼ぶ上司のトド松さん。


「はーい」と元気な返事は返ってくるも、

なかなかこっちに来ない新入社員トト子くん(笑)

不思議に思いつつトト子の元へ行くと、

「どうされました松野さん?」


と悪びれる様子もなくキョトンとしている。


きよのすけ
こ、これは(笑)数あるヤバイ新入社員の例(笑)


「君の方から来てもらっていいかな?上司が呼んでるんだから」

「あ〜そうなんですね。でも教えてもらってなかったので(^-^)上司が呼んだらこちらから出向くって教えてもらってなかったので出来ませんでした☆」


戸惑うトド松上司。(笑)


ひとまずまあいいや、と特に注意せず書類をお昼休みまでに直しておいてとお願いした。


そして昼休みの時間になり、

トト子「あ〜お腹空いた~♪何食べようかなあ~♪」

と呟きながら書類を渡すこともなくスタスタとお昼に出ようとしていた。


「ちょちょちょっと弱井くーん??書類は??」

「あ~…頑張りました!」


?????(笑)


つまりまだ終わっていないとのこと(笑)


仕方なく、サンドイッチ片手にトド松が代わりにやることになった(笑)


きよのすけ
大変だ(笑)


そして昼休みも終わり無事に書類の修正も終えたトド松。

次の仕事をお願いしようとまたトト子呼ぶが…

「弱井くーん。弱井くーん。」


今度は返事もない。(笑)


どうしたのかと席へ行くとなんと大きくイビキをかきながら眠りほうけていた。!


トト子「あ~松野さん、どうされましたあ?」

トド松「逆にどうされましたあ!?」




きよのすけ
ウケる(笑)




暇になったから寝ていたそうな。
危険な子。(笑)


酷すぎる態度にさすがに叱るトド松上司。

「すみません…。私頑張りますので、今後ともよろしくお願いします!!」

と、反省した様子。


よかった、よかった☆


これで一件落着。

と思ったのもつかの間、いきなり会社辞めると言い出した。(笑)


きよのすけ
凄いな(笑)凄い精神力だ(笑)


人手不足のためなんとか思いとどまってくれるよう説得するも、

次の日には着信拒否されバックれられてしまった。


終わり(笑)




きよのすけ
これは、よくある社会問題の一つですね。(笑)にしても、こんなコが本当にいたらビックリだ(笑)


たぶん、トト子ちゃん以外いないと思うけど(笑)

アニメおそ松さん第2期 第10話「アフレコ松さん」

「いや〜初めて来ましたよ。ここがアニメおそ松さんのアフレコ現場なんですね〜」


とある収録スタジオに「アフレコ現場で顔は見たことあるけどなんの仕事しているのか分からない人A」さんと、

「アフレコ現場で顔は見たことあるけどなんの仕事しているのか分からない人B」さんがやって来た。

な、名前長いw




スタジオの中を覗いてみると、6人の水着姿の綺麗なお姉さん達が座っていた。


B「新入社員のお前には勉強になるだろう。よく見ていけ。」
A「わかりました♪」


すると、エレベーターからあの有名な6つ子達であろう人たちが各々の格好で現れた。


えw
十四松暗いしハエたかってる(笑)




身バレを避ける為みんなかなりの変装をしてやって来た。


着くやいなやセリフを叫んだり発声練習が始まった。
一松に至ってはシュッシュシュッシュナイフを突き刺す練習をしている(笑)
皆、なかなか思った以上の演技ができずに苦戦していた。


A「すごい。役づくりの為にここまでするとは…」
B「ちなみにアニメに出てくる6つ子は全員童貞だからな…。それを演じる6人も全員すでに去勢している。」
A「そこまでやりますか?!さすがですね…」


去勢まで!?(笑)
なんてこった(笑)


「6つ子の皆さーん!ではそろそろ本番いきま〜す」


いよいよ収録が始まる。
すると、全員服を脱ぎ始めた。


B「アフレコのルールを知っているか?あらゆる雑音は収録の妨げになるからな。超一流の彼らがどうするかというと…全裸になる。」




全裸だ~。


全裸でスタジオへ入った6人は息を合わせわけのわからない掛け声をかける。
作品ごとにやっているらしい。




この辺りで見るの疲れて来た…(笑)



そして収録スタート。
A「え?!待ってください!あんなセリフ台本に一個もないんですけど!」
超一流の彼らは自らアレンジを加えセリフを言っているらしい。
そして自らオーケーを出す。
一流ではなく、超一流ゆえ。(笑)




「はい。本日は以上です!」


収録が終わった。


6つ子達はまた控え室に戻り机に置かれていた札束を手にし、
先ほどの水着ガールズたちをひとりずつお持ち帰りしてスタジオを出て行った。
そして自家用のヘリに乗り込み、スタッフの方々に土下座で見送られて帰っていった。


A「いや〜、あんなクソみたいなオンエアの裏でこんなプロの仕事がなされていたんですね〜。」
B「頭が下がるなぁ。」




クソみたいなオンエア(笑)

まとめ

いや〜、第2期の第10話はツッコミどころ満載で、途中で見るの疲れちゃいました(笑)
ツッコミどころ満載なのは、毎度のことですけど。


1個目のカラ松みたいに、断ることを恐れてしまう人っていますよね。
私も断るのが怖い時期があったのですごく共感しました。
断ってあなたのことを悪く言う人がいたら、
その人はあなたの事を大切に思っていないのでじゃんじゃん断りましょう。(笑)


ツッコミどころ満載ですが、
考えさせられたお話でした。(笑)




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